札幌の夜の街、すすきの。二次会、三次会と夜が深まるにつれ、「もう少し話し足りない」「始発までゆっくり過ごしたい」というシーンは多いはず。
そんな時におすすめなのが、翌朝6時まで営業しているシーシャカフェ&バー「華煙瓶(カエンビン)」です。
1. 翌朝6時まで営業。始発待ちに最適な「大人の隠れ家」
すすきの周辺のカフェやバーは、深夜3時頃に閉まってしまうお店も少なくありません。
しかし、当店は夕方18:00から翌朝6:00まで営業しています。
「終電を逃してしまった」「朝までやっているお店を探している」
そんな時に、騒がしい居酒屋ではなく、ゆったりとしたソファ席でリラックスして過ごせるのが最大の魅力です。
2. Wi-Fi・電源完備。充電切れの心配なし
深夜の利用で気になるのがスマートフォンの充電。
華煙瓶では、お客様用のWi-Fiと電源を完備しています。
充電器の貸し出しも行っておりますので、スタッフまでお気軽にお声がけください。
PCを広げて少し作業をしたり、動画を見ながらくつろいだりと、自分の部屋のように過ごしていただけます。
3. こだわりの「ペアリング」体験
ただシーシャを吸うだけではありません。
当店は「シーシャ×ペアリング」をコンセプトにしており、シーシャのフレーバーに合わせた自家製ドリンクをご提案しています。
例えば、自家製ライムジュースを使った「特製モヒート」と、爽やかなミント・シトラス系のシーシャ。
あるいは、スパイスの効いた「クラフトコーラ」と、重厚なコーヒー・チョコ系のシーシャ。
口の中で完成する新しい味覚の体験を、ぜひ深夜のゆったりとした時間にお楽しみください。
まとめ:すすきのの夜は「華煙瓶」で締めくくる
デートの締めくくりに、ご友人との語らいに、あるいは一人で物思いに耽る夜に。
シャンゼリゼビルの4階、扉を開ければそこは別世界です。
今夜はぜひ、華煙瓶で素敵な夜をお過ごしください。
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